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薬物療法と心理療法を併用して行います。
パニック障害、社会不安障害、全般性不安などの不安障害は、
脳内で物質が変化することにより生じる病気であることがわかってきました。
このため、精神神経薬理学に基づいた薬物治療が大変効果的であり、
治療可能な病気といえます。
症状が改善してくると外出したり、電車に乗ったりなど行動療法的アプローチも重要です。
暴露療法を含む行動療法や認知行動療法などの心理療法を行うことが効果的です。
「ひとりで外出するのは不安」「効果的にステップを組み立てて練習したい」という方のために、
ひつじクリニックでは、不安障害の方のデイケア・認知行動療法・集団療法を行っております。
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ひつじクリニック
〒525-0037 滋賀県草津市西大路町4-1 YAO-Qビル2F TEL 077-565-2625
診療科目心療内科・神経科・精神科 (不眠・不安・うつ・ メンタルヘルス) | |||||||||||||||||||||
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